2009. 08. 13

イベントレポート『cafe de コンパ♪ Vol.9』(2009.7.12)

「Cafe Smoky」さんが企画した、『cafe de コンパ♪ Vol.9』のレポートです。

男性10名・女性10名の方が参加されました。会場は、Cafe Smoky の2号店の d.p.cafe で。

(募集時の概要:パソコン向けケータイ向け)

今回のイベントは、これまでに参加された方から寄せられた声「もっとじっくりお話したい!」に応えて、3時間!

おかげで、1対1でお話していただく時間は、標準的なイベントの場合よりも長めです。
お相手のプロフィールシートをよく読んで、お互いにお尋ねしてみましょう♪

1対1で、お話していただきます

受付や司会をされたスタッフさんは、浴衣&ジンベエという夏らしい装いでイベントを演出!

夏らしく、スタッフの方々は浴衣&ジンベエで登場!

(フラッシュを使えなかったので、本来の色が出ていません。ホントは、もっとあざやかな色の浴衣です。ごめんなさい。)

スタッフの皆さんの暖かい、そして参加者の皆さんの距離が縮まる仕掛けの入った進行で、参加された皆さんも楽しく時間を過ごしてもらえたようです。


今日から募集をしている、「Cafe Smoky」の企画『cafe de コンパ vol.12』は、なんと浴衣(&ジンベエ)をドレスコードとした『浴衣 de コンパ♪』と題してのイベントとしてご案内しています。

当日は、スタッフさんだけではなく、参加される皆さんも浴衣(&ジンベエ)を着て、お楽しみください。
素敵なめぐりあいがあると、いいですよね~。

(『浴衣 de コンパ♪ (cafe de コンパ vol.12)』:パソコン向けケータイ向け)

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イベントレポート『夏だ!元気に!二人でクッキング! 「脇山壽子先生の料理教室」で、ザ・パーティ!』(2009.8.2)

「なつの中川」さんが企画した、『夏だ!元気に!二人でクッキング! 「脇山壽子先生の料理教室」で、ザ・パーティ!』のレポートです。

男性6名・女性6名の方が参加されました。

(募集時の概要:パソコン向けケータイ向け)

料理教室に参加する前に、お店で異性の方と1対1でお話していただくプロフィールトークを。
顔合わせや自己紹介をしてから、お互いのことがなんとなくおぼろげにわかった…気がする…ところから、料理教室へGo!

会場では、今回のイベントでチャレンジして頂くお献立とその材料、それに脇山壽子さんがお出迎え。

今回のイベントのお献立は、以下の3品です。
◎野菜のお煮しめゴマだれ(長崎のお盆料理)
◎若鶏のから揚げ(男性からのリクエスト)
◎ご馳走そうめん(ちょっとお洒落な夏の定番)

まずはレシピをチェック!

どれどれ?

脇山先生と中川さんの進行のもと、男女ペアを基本に料理教室スタート。

同時に同じ作業を行うペアがあったり、役割分担を相談しながら進めるペアがあったり。

包丁で切るペアと、ひたすらエビの皮を剥くペア

状況に応じて、ペアの組み合わせも変えてみたり。

鶏肉に片栗粉をつける

みんなで作り上げた料理を、みんなで囲みます。

できあがりを、食卓に

そうめんも、皆さんでよそってもらって…

そうめんも出来上がったよ♪

「いただきまーす!」。

作ってよし・食べてよし・話してよし

こうして、みんなで作り上げたお料理を、みんなで作り上げたんだという共感を持ちながら、楽しくお食事していただいたのでした。

参加された方からは、こんなお声をいただきました。

「料理をみんなで作るので、わきあいあいとした雰囲気がよかった」(37才女性)
「一緒に作る過程がよかったです。今回のように、一緒に作るイベントがいいです。」(43才男性)
「人数が多いと、誰と何を会話したかわからなくなるから、これくらいの規模のイベントが私にはちょうどよいです」(30才女性)

イベントとしては、一組のカップルの誕生。それに加え、参加者さん同士で二次会に参加したり新たな再会を約束したりする風景もみられました。久方ぶりに包丁を握った方や、日ごろの腕前を披露できたという方もおり、それぞれ何か得たものもあったようです。

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2009. 08. 11

イベントレポート『しまばらめぐりあいパーティー』(2009.8.9)

島原での料理教室&パーティのイベントレポートです!

島原城そばの公民館に集まった、男性6名・女性5名でのスタートです。ほとんどの方が島原半島在住の方々。

(募集時の概要:パソコン向けケータイ向け)

料理教室のメニューは、「林檎釜グラタン」と「魚貝類と大根のパスタ見立て」。

株式会社ウェディング石川・グレートダイニング城見の総料理長・鍬(くわ)さんが講師を務め、ラジオパーソナリティーとしても活躍している鰻家小にょろさんが進行を担当しました。

まずは「林檎釜グラタン」をつくりましょう!男女ペアになってね!

料理教室は男女ペアで

グラタンを入れる器にするために、リンゴの中身をくりぬきまーす

うまく仕上げるためには、お互いの協力が必要です!

二人でリンゴの中身をくりぬきます

グラタンの中身はホタテとエビ。おいしく仕上げるためのコツを、会場の皆さんにわかりやすく伝えてくれます。

家庭ではオーブンでいいんですが…といいつつ、ガスバーナーでおもむろにあぶりだす鍬総料理長のダイナミックな動きに会場がびっくりしたり。参加者さん同士での話題のタネにもなったようです。

バーナーでホタテの貝柱をあぶる鍬総料理長(聞き手:鰻家小にょろさん)

そんなこんなで、うまく形を整え、あとは焼くだけのところまで共同作業を続けながら進めてもらいました。

ピザ生地でフタをして、あとは焼くだけ!


二品目は、「魚貝類と大根のパスタ見立て」。

ここでおもむろに男女のペアの組み合わせをかえます。グラタンづくりをご一緒してきた方とご挨拶をしていただいたうえで、新たなお相手の方と新たなお料理づくりの挑戦が始まります。

大根は千切りに、
なるべく細くなるように

なるべく細くなるように大根の千切りをしてもらいます。切り方にも個性が見える?
二人で同時平行して千切りをするペアもあれば、分担して流れ作業で進めるペアもあったり。

盛り付け方の見本

鍬総料理長による、盛り付け方の実演の後は、参加者さん自身による盛り付けです!

このころには、先のリンゴのグラタンも焼きあがっていて、できあがった二品をみて「やり遂げた感」を実感?

完成!

このあとは、「来たときよりも美しく」の精神で、参加者された皆さんで片付けまで。

そんなこんなで、森岳公民館での料理教室は終了!

作り上げた料理とともに、グレートダイニング城見に場所を移してイベントの後半にすすみます。

イベントの後半は、皆さんが作った料理を中心にして、立食&テーブルでのお食事を中心にします。ラジオパーソナリティーとしても活躍している小にょろさんのテイストによるバックミュージック&トークが、参加者さんの会話を引き出します。

シックでエレガントな「グレートダイニング城見」で
立食&テーブルトーク

イベントのカップルとしては、3組が誕生!

連絡先を交換していたり、再会を約束していたりする風景も見られました。
このイベントをきっかけとして、何かが始まるといいですね♪

「ながさきめぐりあい」のイベントは、まだ島原半島でのイベントはそう多くなく、参加された皆さんからは『やっと地元で参加できた!』『もっと島原でやってほしいな』そんなお声をいただきながらイベントが進んでいきました。その要望自体が共通の話題になっていた部分もあるみたいですが、まだまだ参加したことのない方々も多いわけで、イベントの地域的な偏りはなくしていきたいと思います。

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2009. 08. 08

イベントレポート『博物館デートのス・ス・メ?  ~夜の壱岐展めぐり~』(2009.7.22)

夏の夜に長崎歴史文化博物館でのめぐりあいはいかが?
そして、これからのデートコースに博物館はいかが?

そんなコンセプトで、閉館後の長崎歴史文化博物館で行われたイベントの模様をお伝えします。

(募集時の概要:パソコン向けケータイ向け)

当日の参加者は、男性12名・女性12名。仕事帰りの方や、平日がお休みの方が多かったような気がします。

通常は、19時に閉館する長崎歴史文化博物館の企画展示室前に参加者の皆さんには集まっていただきました。閉館アナウンスが流れる中、イベントは始まります。

イベント開始@企画展示室前チケット売り場 / 裏方は壱岐展にちなんで貫頭衣

イベントの趣旨説明や注意事項をアナウンスしたあと、長崎歴史文化博物館のスタッフの方に、閉館時に施錠してある企画展示室の扉を開けてもらい、ドキドキワクワクしながら中に入っていきます。

博物館の中に入ると、壱岐展にちなんで、貫頭衣を着た壱岐展担当学芸員の深瀬さんが参加者さんをお出迎え。まずは、企画を担当した学芸員さんに、ご本人の思い入れをベースに壱岐展の見所をおしえてもらいます。

壱岐展にちなんで貫頭衣を着た学芸員さんが
参加された皆さんに説明をしてくれます

貸切の館内に、学芸員さんの説明が響き渡ります。

一通り説明をしてくださったあと、展示室の一角に用意したソファールームにて、参加者された皆さんの自己紹介。お題として「なんでたくさんあるイベントの中で、博物館のイベントに参加してくれたの?」というのを入れていただく形で、簡単に自己紹介をしていただきました。

全員に向かって、自己紹介をスピーチで

自己紹介がすんだら、クイズの時間です。その名も『壱岐展で、意気投合!』

参加者の皆さんで、男性の方2人女性の方2人の4人グループを作ってもらい、そのグループで壱岐展にちなんだクイズに挑戦していただきます!

学芸員さんと、アシスタントの人面くんの説明を聞いて、さぁ挑戦!

学芸員さんと、アシスタントの人面くん

あるグループは、まず作戦会議してみたり

作戦会議中

あるグループは、クイズの各個撃破を目指して突撃してみたり。

みんなで挑戦

企画展示室をくまなく探さないと、答えはみつかりません。
「これなにー?」「昔はこんなの使ってたんだ…」なんて声が響き渡ります。

これ、なぁに?

普通、博物館にいって展示を見るときは、周りの方々の迷惑にならないように、静々と声を立てずに展示を見て回るものです。が、今日は独身の皆さんのためだけに貸切!なので、ワイワイ楽しい声が展示室の中をこだまします。

一通りクイズに挑戦してもらったら、皆さん小腹がすいてきたようです。
そんなわけで、答えあわせはまた後ほどにということで、レストラン銀嶺へ移動しましょう!

お楽しみのお食事です。


これ、なぁに?

少しずつ席替えをしつつ、さっきのゲームの感想や、改めての自己紹介なんかをテーブルごとにしていただきます。

テーブルごとに

お食事もしっかりどうぞ。

お話をどうぞ

そんな感じで博物館の夜は更けていきます。

博物館での夜は更けて

イベントとしては、一組のカップルが誕生しました。

ただそれよりも、独身の皆さんと博物館の接点ができたことのほうが、意味はあったのかなーと思います。今後、大切な方と時間を過ごすときに、デートコースの一つとして博物館もぜひどうぞ♪

参加された方々からは、こんなお声をいただきました。
●閉館後の博物館というのがよかった。(45才男性)
●博物館には硬いイメージがあったけど、けっこうおもしろい。壱岐展も神秘的で面白かった。(40才男性)
●博物館という変わった所のめぐりあいは楽しかった。(45才男性)

●初めて参加して男女問わず話せて楽しかった。ただ、一人一人ともう少し時間をかけて話せたらよかった。(37才女性)
●博物館貸切で、他人の目を気にすることなく参加できてよかった。(40才女性)
●博物館自体を知らなくて、初めてきました。楽しかったです!(35才女性)

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2009. 08. 06

イベントレポート『七夕の夜のめぐりあい』(2009.7.7)

7月7日は、七夕。

会場は、「長崎シビックホール」。ここは、地域の子育て支援を行うことを目的として、1,200冊以上の絵本が揃う絵本図書館や、遊具で遊ぶことの出来るスペースがあります。いつもはお父さん・お母さんが子供をつれて遊びに来ます。

今回のイベントは、その「長崎シビックホール」を運営している、特定非営利活動法人インフィ二ティの主催で行われました。

開放感のあるシビックホール

偶然にも、男女とも7人ずつの参加者でイベントは始まりました。

イベントは閉館後に行ったのですが、スタッフの皆さんは、普段からこどもたちと遊んでいる方々…

緊張している参加者さんの姿をみるや、ちょっとした「遊び」を取り入れてみました!

輪になって
ご挨拶

童心に返って、遊び心で参加者さん同士がご挨拶!

少しは緊張が解けたころ、参加者さん同士であらためてゆっくりとご挨拶。

少しずつ暗くなっていくなか
プロフィールトークは進む

夜の帳が下りていく中、静かにゆっくりとお話が進みます。窓から見える美術館を背にした外の表情が、かわっていきます。

当日は、キャンドルナイトの日。なので、ホールの電気を全部消して、キャンドルの灯りだけでイベントを楽しんでみることにしました。

キャンドルナイト

ホールの中も、ちょっと雰囲気が変わります?

キャンドルを囲む1
キャンドルを囲む2

イベントとしては、カップルは2組が誕生!イベント終了後に、皆さんで出島ワーフの方面にお食事にいかれたみたいです。

イベントに参加されている方々は、ほとんどがこれからお父さん・お母さんになって行く方であり、親になる前にこういう子育て支援の現場ともめぐりあえたことは、将来の安心・安全につながったのではないかと思います。いろいろな方が支えてくださることを、今のうちに知っておくことができたわけですから。

と同時に、生めよ増やせよでこの事業を行っているわけでもなく、相手さがしのプレッシャーをあまり感じずに、単純に童心に帰ってゆっくり皆で遊んでみた時間も、よかったのではないでしょうか。

童心に帰っておもちゃで遊ぶみなさん


参加された方々からは、こんな声をいただきました。
ウォーミングアップがあって緊張がほぐれよかった。(27才男性)
少人数でゆっくり話せたのがよかった。(24才女性)
お話づくりで個性がみられたので楽しかった。(32才女性)
こんな感じで和気藹々と楽しく参加できるイベントがいい。(29才女性)
みんなと話せて,仲良くなれる企画があってよかった。(28才女性)

またこんなかんじのイベントをお届けできればと思います。

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イベントレポート『西海の雪浦で、おさんぽ♪  ~酢づくり見学&自然食のお昼ごはん~』(2009.7.26)

雪浦ウィークのマップ(2009.5)

清流と紺碧の海をあわせもった、西海市の雪浦(ゆきのうら)。

この地を舞台にして行われたイベント『西海の雪浦で、おさんぽ♪  ~酢づくり見学&自然食のお昼ごはん~』をレポートします!

(募集時の概要:パソコン向けケータイ向け)


開催日の7月26日は、開催直前まで大雨!

長崎から雪浦に至るまでの国道は、土砂崩れで片側交互通行になっているなど、イベントが実施できるのかビミョーな雰囲気が直前までありました。が、参加者の皆さんの日ごろの行いがよかったのか、イベント開始の段階までには、雨も上がり晴れ間ものぞいてきました。

参加したのは、男性の方9名と女性の方8名の17名!

地元西海市の方はもちろん、長崎・佐世保・平戸・島原と県内各地から雪浦に来ていただきました。

そんな皆さんを歓迎してくれたのが、西海が誇るフォルクローレグループ「ウーバンギャーカス」

フォルクローレの代表曲やウーバンギャーカスのオリジナル曲を披露してくれました。

「ウーバンギャーカス」がお出迎え

遠方からこられた方も多かったので、まずは一息つきましょう。

そんなわけで、利き酒ならぬ利き酢タイムー

玄米酢と純米酢の違いがわかるかな

川添酢造さんのいくつかの酢を皆で味わってみましょう。
甘酒(ノンアルコール)もあります♪

利き酢 ~飲んでみそ~

酢にまつわるクイズに、グループを作って挑戦してもらいました。
ギャグのちりばめられたクイズは、参加者の皆さんに楽しんでいただけたみたいです。(ウケたかどうかはわかりませんw)


一息ついたら、今度は「川添酢造」の工場見学へ!

川添酢造

工場の中で酢作りにかかわる色々な事柄を教えていただきました。

ほとんどの方々が酢作りの工場に入るのは初めての事で、新鮮な感覚がありました。オトナの社会科見学ですね!

ふむふむ

そうこうしているうちに、お腹がすいてきました。

ので!

お昼ごはんをたべましょう!

場所は、オーガニック・自然食品、雑貨のお店「自然と暮らす ぐり~ん」。昔からの日本家屋をもとにした、和装の静かなお部屋が会場です。

冷房ないのに涼しい風が

おいしいお昼ごはんを、みんなでいただきまーす。スプーンやお皿の一つ一つが、暖かみを感じる木工品。それらで食べるカレーは心からあったまります。

おひるごはん1
おひるごはん2

お昼ごはんのあとは、おさんぽの時間。

またグループを組みなおして、雪浦の見所をいくつかみて回ります。
単に団体行動をしてもつまらないので、地図をお渡しして皆さんに見つけてもらいました!

どこにあるのかな?

雪浦にある、お宝さがし。どこに何があるのかのワクワク感と、それを実際に見つけたときの達成感が、皆さんの距離を縮めます!?

見つけたー!

そんなこんなで、あっという間の一日が過ぎていきました。

残念ながらイベント中のカップルは誕生していないのですけれど、結果として何かの思い出ときっかけが参加された皆さんに生まれれば…と主催者・事務局ともども願うばかりです。

参加者の皆さんからは、こんな声をいただきました。


●普段見ることがない酢造を見学させていただいたり、雪浦の自然と皆さんと交流ができとても楽しい一日を過ごすことができました。ありがとうございました。
●帰りに川添酢造によってお土産に納豆もろみと、合わせ酢をかってかえり早速納豆もろ味をたべておいしくいただきました!!
●あたたかい言葉と笑顔にとてもリラックスして過ごすことが出来ました
●今回川添酢造様の並々ならぬご厚意ありがとうございました。特に歓迎の生演奏にはとても感動しました。そういう事は初めてでした。とても感動する事が多かったイベントでした。

また西海の雪浦でのイベントをお届けできるようにしますね。

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このサイトは、長崎県の少子化対策事業の一環として、長崎県と長崎県青年団連合会が協働で行う
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